このページは、ユーザーの方々から投稿されたソープランド体験談50~52を掲載しています。
恥ずかしがり屋の新人との思い出/ソープ体験談52
H.N:茶釜/20代/地域:関東/金額:24,000円
行きつけのソープ店があり、頻繁に通っています。すっかり常連客で、スタッフさんにも顔を覚えられてて軽く雑談なんかもすることがあります。
そのおかげかいつも何かと理由を付けて値引きをしてくれたり、クーポンを渡してくれたりします。
そのソープ店に先日遊びに行ったときの話なのですが、顔なじみのスタッフさんから新人嬢を勧められました。
そんなものかと写真を見せてもらえば、アニメや漫画に出てきそうなロリっ子タイプの女の子でとても可愛らしい。
勿論多少の加工は施されているとは思いますが、クリクリの大きな目に小さな口の彼女を一目見て気に入りました。
そして実際対面してみれば身長もとても小柄で、学生と言っても誰も疑わないような可愛らしい容姿。
彼女は恥ずかしがり屋さなんなのか最初の挨拶もとても小さいな声でぽそりと呟き、その後も会釈をして暫くもじもじと手元や足元を見ていました。
お顔を真っ赤にして中々目すら合いませんから、接客態度にまだまだ難ありといったところでしょう。そこで、彼女の緊張を解くために軽くボディタッチをしながらお喋りをすることにします。
ちょっと時間がかかりましたが、何とか緊張が解けて来たので洗体と湯船に移行。そしていざ挿入、というところで彼女は自分から腰を沈めてくるではないですか!
これには驚き。奥手だと思っていたのですが積極的に腰を振ってきますし、脚で僕のお尻をホールドして離しません。中々の痴女。さっきの真っ赤なお顔はどこへ行ったのでしょう。
そんなギャップにハマってしまい、それからというもの何度も彼女を指名するようにしています。
続きを見る